お小遣いを5万円まで増やしたいなら無理せず中古雑誌で確実に稼ぐ

雑誌でお小遣い

毎月毎月、自由に使っていいお小遣いはどのくらいありますか?

 

なかには、その限られたお小遣いから毎日のお昼代も出さなくてはいけないかも知れません。

床屋代が含まれているかも知れません。

 

それぞれの家庭の事情で、

純粋に好きなことに使えるお金ばかりではないことも多いみたいです。

 

そんなこんなで、

私達のお小遣いは、やっぱり少ない。

贅沢する必要はないでしょうが、もう少し楽しみが欲しい。

 

それを叶えてくれるのが、お小遣いです。

お小遣いを増やしたい

そうなると、やっぱり出てくる思いは「お小遣いを増やしたい」ですよね。

 

では、お小遣いはどうやって増やせばいいのでしょうか?

 

普通なら、毎日ウィークディは仕事してます。

自分が自由にできる時間なんてそうはありません。

奥さんにお小遣いを上げてもらえるよう頼みますか?

 

頼んで上げてもらえるならいいのですが、

まず難しいのが世の常です。

 

となると、少ない自由時間を上手に使って

何らか稼ぐことをしないと、お小遣いは永遠に増えません。

 

だって、給料の昇給分より物価の値上がりのほうが大きく早いですから。

 

では、いったいいくらくらいのお小遣いがあればいいのでしょうか?

漠然と稼ごうとしても、その目標と難易度によっては

思いを持ち続けるだけで終わることも少なくないからです。

 

また、目標が曖昧なために

数多くある稼ぐ手段から、適切な仕事を選ぶこともできず、

調子の良い口コミに左右されて、

稼ぐ道を間違う人の話もたくさん聞いています。

お小遣いは5万円欲しい

もちろんお小遣いは多いほうがいいに決まっていますが、
現実を考えると、あと5万円増えたら生活が随分変わるように感じませんか?

 

5万円と言うと、時給1,000円で50時間です。

 

一日8時間働いたとして6日と少しですね。

本業の休みが月に8日あるとして、その大半を失うことになります。

 

お小遣いを稼ぐために、使って楽しむ時間もなくなり

おまけに身体も壊してしまうかも知れません。

 

本末転倒です。

 

普通にに5万円を稼ぐというのはそのくらいの犠牲を強いるということです。

何が言いたいかと言うと、

 

よくある書き込みに

「私はブログを書いて、本業を辞めることができました」とか

「スキマ時間に記事を書くだけで月に100万円も夢じゃない」とか

「一記事で320万円」とか

 

これを本当に実現できた人は、

それが軌道に乗るまでの約一年間くらいは、

それこそ必死の覚悟で寝る時間もないくらいに頑張り続けた人です。

 

軌道に乗れば、ちゃんと稼ぐことの出来る仕事であるのは事実ですが、

本当に、ほんの一握りのセンスのある人だけです。

 

ほとんどの人は、一年くらいは棒に振って、1円も稼げずに撤退していきます。

 

私が過去に何度も挑戦しては失敗してきたので、よく分かるのです。

 

では、やっぱり5万円お小遣いを増やすのは無理な話なのかと言うと、

そうでもないということを、私も知ったんです。

 

私の話をすると、

本業は、アノ過酷な3K業界である、介護の仕事をしています。

休みの曜日なんて、シフトでまちまちです。

 

肉体労働ですので、体力使います。

 

でも、このお小遣いを増やす仕事を始めてから

体重が増えています。

 

結構楽に収入になるので、

気持ちが少しだけ大きくなって、食べなくてもいいものを食べてしまうからですね。

 

それはそれで、反省点ですが・・・

無理せず、より確実に稼ぐなら

ブログやメルマガで稼ぐことは、

言ってみればサービス業です。

 

顧客(読者)の知りたいこと、人の役に立てる記事をどれだけ書けるか という

まさに、顧客心理にピッタリ合わせられない限り、

お客さんは1円も払ってくれません。

 

自分がお客だったらそうですよね。

自分にとって価値がないものに、お金を払ったりしません。

 

サラリーマン人生の長い人は、

私も含めてですが、お客さんの心理に沿った考え方をするのが

みんな下手です。

 

だからなかなか経営者的な発想ができないのでしょうね。

 

つまり、サービス業は意外にハードルが高いということ。

そして、前章でも書いたように、あまり高額は狙わないこと。

 

では、サービス業ではなくてお金を稼ぐとしたらどんな仕事がいいのでしょうか?

 

ずばり、『商売』です。

人類歴史で最も歴史の長い収入の方法です。

 

『人が欲しい物を仕入れて

その人の欲しい度合いに応じた価格で売る』

 

そして、仕入れが安くて利益率の高い商材

売るために自分で動かなくても、その道のプロに売らせる。

仕入れたものを在庫として自分で持つことはしない。

経費は極力掛けない。

必要な労働時間は、子育て主婦が可能なレベル。

 

こんな事ができる商売なら、

介護の仕事をしながらでも

5万円くらいなら平均して手にできます。

誰でもできます。

 

次のリンクから、その仕事の詳しい内容のページにいけます。

読んでみて、『なるほど』と思えたら、

私も嬉しいです。

 

中古雑誌の利益率は

物販の常識を超えています。

 

 

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