売らないのにせどりが出来るなんて

雑誌でお小遣い

他人にバッグからお財布を取り出してもらって
お金を払ってもらう・・・

これはかなり難しいことです。

売るのが苦手な人
自分が儲かるために相手に物を売りつける

『これが苦手で苦手で』 という人は結構出会いました。

自分で売らなくても
売れていく『せどり』があればいいのです。

難しい『売る』ということを Amazonにやってもらいます。
自分は、苦手なことを全くやらなくても売れていきます。

『売れる』ってどういうこと?

たまたまそこに
その方が欲しい物があって

その方の感じる価格と釣り合っていれば
すぐにでもお金を払ってくれるでしょう。

でも、
自分のところに置いてある品物に
関心のある人をどうやって見つけてくればいいのでしょう。

来てくれた人が
買ってくれるようにするには
どんな話をすればいいのでしょう。

人の好みは千差万別
それを全部取り揃えていくなんて不可能です。

つまり、売るのはとても難しいということ。

特に日本人は、
自分に利益が出るとなると、
なかなか普通に話せなくなる人もいます。

今まで物を売ったことがない人は特にそうなりがちです。

自分が儲かるということに、
罪悪感を感じるのが、日本人です。

商売、下手な人が多いです。

それほど欲しくもないものを
言葉巧みに説明して
相手をその気にさせて
『いい買い物だ』と思わせて

やっと売れていきます。

よほど
売りたい側と買いたい側とが
ぴったりと合っていない限りは

販売なんて、言葉は悪いですが
『騙し合い』です。

騙し合いの大陸文化に慣れていない日本人にとって
騙してでも売ってしまう というのは、自分の美学とは違うんですよね。

真面目にサラリーマンを勤めてきた人ほど
騙してでも売るという行為に抵抗を感じるようです。

ならば他人に売ってもらおう

苦手なものは得意な人にま任せましょう。

自分で売るのは止めにしましょうよ というのが
私が推奨するせどりの仕事です。

安く仕入れた中古の雑誌が
Amazonで
いくらでどんな感じて売れていくのか

メルマガで解説しています。

 
 

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