お客さんを集めなくても売れるAmazonで商品を売ってみよう

雑誌でお小遣い

自分の持ち物で要らなくなったものを売ったり
何かしらの品物を安く仕入れて、利益を載せて売ってみたり

個人で商売をする人が少しずつ増えてきています。

でも
商売って
売りたい人と買いたい人がいないと成り立ちません。

売りたい人はあなた  ですよね。

では買いたい人は・・・?

買いたい人がたくさんいれば居るほど
あなたの商品は売れます。

そんな事はわかっているけど
買いたいと思っている人が見つからない。

たまに一人か二人  その後が続かない。

お客さん集めは
どんな商売でも大きな課題の一つです。

お客さん集めをしなくてもいい方法

商売は、「買いたい」という人が
たくさんいるところで商売できれば
やりやすいです。

この時代に、「買いたい」という人が集まるところはネット上のお店です。
そこには、「買いたい」という人が
買いたいものを検索して訪れてきますから

「それを欲しい人」、つまり買う気まんまんの人が集まっています。

そんなネット業界の中でのお店で、
一番人が集まりそうなお店で売ることができればいいのです。

一番集まるお店はどこでしょうか?

日本ではAmazonでしょう。

ここで
商品を売ることができれば
お客さん集めの問題は解決です。

じつは、
Amazonは、個人でも売ることが出来る仕組みを持っています。

ここに登録しておけば
あなたの商品が、Amazonのページから売れていくのです。

自分は Amazonで商売してる・・・なんか夢のようですね。

実は Amazonのアカウントさえ取れば
簡単に登録できます。
難しくありませんよ。

利益を載せて人に物を売るのって抵抗がある

人に品物を売って
その利益を自分が得る・・・。

商売としてはアタリマエのことですが、
特に日本人は妙にお人好しと言うか、人から利益を得ることに抵抗があります。

なんだか「とまどい」があります。
顔が見えると特にそうですし

『自分が利益を得る』 ということが心の隅にあると
販売するための営業トークも躊躇しますよね。

話をしている最中から後ろめたい気持ちになります。

例えば 私の場合、
買ってくれる相手が目の前にいて
Bookoffで110円で買ってきた中古雑誌を
その人に 2,500円で売ろうとしたら
なんだか罪悪感が出てとても商売できません。

相手が知ってる人ならもちろん
知らない人であっても
顔が見えると、言うべきことも言えなくなりがちです。

自分は 110円で買ったのに
その人には 2,500円で売る

自分だって何かしらを毎日のように買って、
相手に利益をもたらしているのに 変な話です。

商売は何でもそうですが、
自分にとっては大して価値のないものでも
その人にとってはお宝だったりします。

なので、その人がその値段でも欲しいと言えば
後ろめたい気持ちになる必要はない・・・のですが、

なかなか顔が見えるとね。

Amazonで商品を売る際の形の一つである
FBA(フルフィルメント・バイ・アマゾン) という形をとった場合には
Amazonに注文が入り、Amazonがその人に発送します。

これなら
買ってくれた人がどなたかもわかりませんので
お客さんから利益を取ることでの 「後ろめたさ」 も少なくなるでしょう。

Amazonで売れば
お客さん集め :  必要なし
営業トーク : 必要なし
代金の回収 : 必要なし

さらにFBAで登録していれば
商品発送 : 必要なし
クレーム対応 : 必要なし

あなたは自分の商品をAmazonの倉庫に送ったら
Amazonからお金が振り込まれるのを待つだけです。

最大の市場で売ることが出来て
売って利益を得ることへの「変な罪悪感」もなく
手間も最小限で済む

これがAmazonでの販売です。

御存知の通り、
Amazonでは数え切れないほどの商品を扱っています。
そんな中でも
素人が空いた時間で簡単に販売できるアイテムが中古雑誌です。

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